この記事はXで公開したものですが、leafletを試してみるためにこちらにも投稿してます。

いつのだったか「日本語最古ツイート」は私のツイートだと言及されて、自分なりに調べてみたら確かにそれより古いツイートは見つからず、まあそれなら日本語最古ツイートしたのは私です、と語らさせていただいている。

アカウントを登録した経緯

当時の仕事柄IT関係のニュースやブログはRSSリーダーで購読しチェックしていたのだけど、ある日ev(https://x.com/ev)が新しいサービスの登録受付開始をBloggerに投稿しているのを見かけた。

これも仕事の一環でおもしろそうなWEBサービスは試すことが多かったので早速Twitterに登録したのが、2006年8月ということになる。

友人や同僚たちにも、何やら新しいサービスがはじまったというのを知らせ登録を誘った。なので、その中には3文字のアカウントを持つ者もいる。私は4文字。今じゃこんな文字数のアカウントは不可能でしょう。

しかし最初のツイートは10月27日。なぜそんなに間が空いたかといえば、これはいったいどんなサービスなのか分からなかったから。まさか何億人も使うサービスになり、類似サービスも増えるであろうことなんか全く想像もしてなかった。

日本人最古のアカウントとは言わない理由

その頃はまだ自分が何番目の登録なのかHTMLのソースを見ればすぐに分かった。プロフィールに書いてるように4,658番目。それと、その登録番号のアカウントを調べることができた。

それから数年経った時だったか、日本人は自分より前の番号にいないのか登録の1番目から自分までアカウント名を調べてみたことがあった。

日本人らしいアカウント名はあった。確か実名のような名前だったように記憶している。ただし、そのツイートを見てみると、投稿してなかったり、日本語ではないツイートだったので、日本人最古、あるいは日本最古のアカウントというのには確証が無いので、そういう表現はしないし、しないでいただいた方が無難なのです。

最近投稿が少ない理由

Elon MuskがTwitterを買収しXにしてしまった。

Twitterという名称が変わってしまったことだけでも許せないし、勝手にアカウントを奪う行為などなどそういう不誠実な行為が許せない。

そして投稿内容の取り扱いへの不信感。

私のTwitterの使い方として一番の目的は、日々体験したことを記録し、ニュース等を見聞きして感じたことを記録していくことです。段々とそれに抵抗感が増し、少なくとも自分の行動が行動が分かるような事は投稿しないようにしてる。

Xは荒れてるとか、攻撃されるとか、そういうことは他の同様のサービスでも起こる事なのでそういう理由ではない。

今は、Blueskyに中心を移してます。

Xに望むこと

Twitterとしての復活。